指先を切った

昼食を準備しているとき,うかつにも包丁で指先を切ってしまった。

何かを切っていたときではなく,何を思ったのか,包丁の柄をつかむつもりで,一番手前の刃の角に指が触れてしまったのだ。

人差し指の先なので,キーボードが打ちづらくてたまらない。